About us

「なんだか心地よくない」「素敵だと思えない」。そんな気持ちを、「心地いいな」「これ、やっぱりかわいいな」に少しずつ変えていく。インテリア相談室は、その変化を一緒に考えていく場所です。
大切にしているのは、誰かの「正解」に合わせることではありません。その人が何を好きだと感じて、どんなふうに暮らしたいのか。そこから、一緒に考えていきます。
Our origin

部屋のこと、暮らしのこと。
日々の中で見つけたことを、JOURNALに綴っています。
Profile

Keiko Iwabe
岩部 圭子
好みを紐解き、部屋に落とし込むこと。
好きな写真や気になるものを一緒に見ながら、「どこが好きなんだろう?」を紐解くこと。色・形・素材などの好みを言葉にして、実際のお部屋へ落とし込んでいくことを得意としています。
これまでの仕事でずっと続けてきたのは、「分かりにくいものを、分かるように伝えること」。
約10年にわたり、インテリアや生活雑貨の魅力を伝える仕事に携わってきました。インテリアブランドでの商品ページやSNS、YouTube、書籍などのコンテンツ制作を経て、現在はインテリア相談室で、お客さまのお部屋づくりをサポートしています。
Instagramでは、心地よく過ごす毎日を研究する「#生活研究日記」を発信中。noteでは、日々の暮らしで見つけた気づきや、小さな試行錯誤を綴っています。
また、暮らしのメディア『天然生活』WEBでは、賃貸暮らしのインテリアについて連載を担当しました。
What we value
インテリア相談室では、その人自身が「私はこれが好き」と思えるところまで、一緒に考えることを大切にしています。
正解を押しつけない
素敵だと思うものも、心地いいと感じる部屋も、人それぞれ。
流行や一般的な「正解」をそのまま当てはめるのではなく、その人自身がどう感じるかを大切にします。
「好き」を否定しない
「それは合いません」と決めるのではなく、どこに惹かれているのか。なぜ好きだと思ったのか。
そこを一緒に考えます。
今あるものも大切にする
すべてを新しくすることが、心地いい部屋への近道とは限りません。
今ある家具や暮らしも見ながら、何を残すか。何を足すか。何を変えるか。を一緒に考えます。
「これが好き」と選べるように
そのときだけ使える「正解」を渡すのではなく、次に何かを選ぶときにも、「これは自分に合いそう」「今回は違うかも」と、自分で考えられるようになること。
「これでいい」ではなく、「これが好き」と選べること。そこまで一緒に考えたいと思っています。
Application
何を相談したらいいか、まだうまくまとまっていなくても大丈夫です。今のお部屋のこと。困っていること。気になっていること。まずは、聞かせてください。
お申し込みから3日以内に、こちらからご連絡します。
送信だけではご契約になりませんので、安心してお送りください。